前提条件
Sage Intacct への接続を試みる前に、Web サービス認可で承認された Sender ID のリストに Sender ID ‘CData’ を追加してください。 Sender ID を追加するには、以下の手順に従います:
必要に応じて、追加のサポートについては
support@cdata.co.jp までお問い合わせください。
セットアップガイド
以下の手順で、Sage Intacct をConnect AI アカウントに接続します:認証方法
- BasicReadOnly
- Basic
- OKTA
Security > Web Services Authorizations/ Edit に移動して CData を Web Services authorizations に追加します。これは大文字と小文字を区別することに注意してください。
Connect AI Add Connection ページ上部の、Save & Test をクリックします。
- 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示すConnection successfully saved というメッセージが表示されます。Edit Connection ページのStatus もAuthenticated に変わります。Edit Connection ページの右ペインにあるData Model タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
- 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、Sign in ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
- 失敗したコネクションは下書きとして保存され、Status はNot Authenticated になります。後でコネクションに戻って認証することができます。


