Documentation Index
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Prerequisites
Connect AI でGoogle Sheets(スプレッドシート) を設定して使用する前に、データソースをConnect AI アカウントに接続する必要があります。詳細は、Sources を参照してください。 Connect AI ユーザーのみ: また、ワークスペースとDerived View をインポートすることもできます。ワークスペースを作成するには、Workspaces の指示に従ってください。Derived view を作成するには(管理者のみ)、Derived View の作成の指示に従ってください。インストールとセットアップ
Google スプレッドシート にサインインして、スプレッドシートを開くか新しいスプレッドシートを作成します。

接続の設定
まだCData Connect Spreadsheets に必要なデータを接続していない場合は、設定する必要があります。データ接続文字列を入力します。保存して接続をテストします。
接続に成功したら、データのインポートができます。
You can also use the Connections option to edit existing connections.
データのインポート
データ接続からデータをインポートするには、以下の手順に従います:Connections のインポート
Workspaces のインポート(Connect AI ユーザーのみ)
Derived Views のインポート(Connect AI ユーザーのみ)
データのリフレッシュ
元のデータソースからスプレッドシートにインポート済みのデータをアップデートするには、CData Connect Spreadsheets アドオンのメインメニューにあるRefresh をクリックします。(必要に応じて、戻る矢印をクリックしてアドオンのメインメニューに戻ります。)続いて、以下の手順に従います:更新のオプションを選択します:
- Refresh Now をクリックすると手動でデータを即座に更新します。
- Auto Refresh をクリックすると自動更新の間隔を1時間単位で選択できるダイアログが開きます。ここで設定した間隔は自動更新を使用するすべてのスプレッドシートに適用されます。
Auto Refresh が選択されると新たにAuto Refresh Status のフィールドが表示されます。このフィールドでは更新の間隔と更新の対象となるスプレッドシートが記載されます。Reset Auto Refresh ボタンで現在の自動更新を停止し、新しい自動更新を設定できます。

データの更新
Google Sheets スプレッドシートから元のデータ接続に変更をプッシュできます。スプレッドシートを更新するには、データに少なくとも1つの主キーが含まれていなければならないことに注意してください。また、ソースデータを更新するための適切な権限が必要です。元のデータ接続の読み取り専用フィールドは更新できません。 自動更新機能を使用している場合は、データを頻繁に更新してください。そうしないと、変更が元のデータ接続によって上書きされる可能性があります。CData Connect Spreadsheets はビューの更新をサポートしていません(テーブルのみ)。
CData Connect Spreadsheets は、更新が成功したかどうかのメッセージを返します。失敗した場合、CData Connect Spreadsheets は更新に失敗した理由を表示します。
データの挿入
スプレッドシートに行を挿入するには、以下の手順に従います:CData Connect Spreadsheets は、挿入が成功したかどうかのメッセージを返します。失敗した場合、CData Connect Spreadsheets は挿入に失敗した理由を表示します。
データの削除
CData Connect Spreadsheets does not support deletion for views (only tables).
削除する行を選択し、Delete をクリックします。行内の任意のセルを選択すると、CData Connect Spreadsheets は行全体を削除します。CData Connect Spreadsheets は、指定した行数を削除してもよいかどうかを確認するプロンプトを表示します。
行の削除を元に戻すことはできません。
ログ
Logs をクリックすると以下の項目を含む直近のクエリが一覧表示されるダイアログが開きます:- クエリを実行した日時
- クエリ結果(成功 / 失敗)
- クエリの内容とパラメータ
クエリの詳細設定
データをインポートする際、クエリをビルドするためにフィルタ とソート が使用できます。フィルタ
フィルタを追加するには、Filters ヘッダーの隣の + をクリックします。+ を再度クリックすることでさらにフィルタを追加することができ、フィルタの横にあるゴミ箱のアイコンをクリックすると、フィルタを削除できます。
- Column—フィルタをかけたいカラムをテーブルから選択します。
- Op—フィルタが実行するオペレーションを選択します。オプション:equals、does not equal、contains、does not contain、less than、less than or equal to、greater than、greater than or equal to
- Value—フィルタ操作の値を表示します。
ソート
クエリ結果にソートルールを追加するには、Sort By ヘッダーの隣の + をクリックします。+ を再度クリックすることでさらにソートルールを追加することができ、ソートルールの横にあるゴミ箱のアイコンをクリックすると、ソートルールを削除できます。



