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# Shopify

export const title_2 = "Shopify";

export const title_1 = "Shopify";

export const title_0 = "Shopify";

## セットアップガイド

以下の手順で、Shopify をConnect AI アカウントに接続します：

<Steps>
  <Step>
    Connect AI のナビゲーションメニューから**Sources** ページを開きます。
  </Step>

  <Step>
    右上の **+ Add Connection** をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    検索フィールドに *Shopify* と入力し、データソース名をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    新しいコネクションの**Basic Settings** タブで、コネクション名を入力するかデフォルトの名前をそのまま使用します。
  </Step>

  <Step>
    ショップの完全な URL を **Shop URL** フィールドに入力します（例： *[https://yourshopname.myshopify.com](https://yourshopname.myshopify.com)* ）。
  </Step>

  <Step>
    認証方法を選択し、該当するセクションに進んで手順に従います。

    <Warning>
      2026 年 1 月 1 日以降、**Access Token** 認証方法では新しいアプリケーションを作成できなくなります。ただし、既存のアクセストークンコネクションは引き続き使用できます。
    </Warning>
  </Step>
</Steps>

## 認証方法

<Tabs>
  <Tab title="OAuth">
    <Note>
      * OAuth は、Shopify ストアで公開している Partner アプリがある場合にのみ使用できます。
      * Partner アプリにはリダイレクト URI として *[https://oauth.cdata.com/oauth/](https://oauth.cdata.com/oauth/)* が登録されている必要があります。
      * Partner アプリがない場合は、カスタム OAuth アプリを作成し、**OAuthClient** 認証スキームを使用する必要があります。
    </Note>

    Connect AI で以下の手順に従います：

    <Steps>
      <Step>
        **OAuth Client Id** に、Partner アプリの Client Id を入力します。
      </Step>

      <Step>
        **OAuth Client Secret** に、Partner アプリの Client Secret を入力します。
      </Step>

      <Step>
        使用する Shopify の **Schema** をドロップダウンリストから選択します。
      </Step>

      <Step>
        OAuth でセキュアに接続するには、**Sign in** をクリックします。これにより、Shopify のサインインページが新しいタブで開かれます。
      </Step>

      <Step>
        Shopify アカウントにログインし、リクエストされた権限を設定します（該当する場合）。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_0} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="OAuthClient">
    この認証にはカスタム OAuth アプリが必要です。カスタムアプリを登録して **OAuth Client Id** と **OAuthClientSecret** を取得するには、以下の手順に従います：

    <Steps>
      <Step>
        **Shopify Dev Dashboard** にログインします。
      </Step>

      <Step>
        **Apps** > **Create app** を選択します。
      </Step>

      <Step>
        アプリケーションの名前を入力し、**Create** をクリックします。
      </Step>

      <Step>
        **Access** セクションで、必要なスコープと 3 つのリダイレクト URL（ *[http://localhost:33333](http://localhost:33333)* 、 *[https://localhost/](https://localhost/)* 、 *[https://oauth.cdata.com/oauth/](https://oauth.cdata.com/oauth/)* ）を指定します。
      </Step>

      <Step>
        **Release** をクリックします。必要に応じてバージョン名とメッセージを入力し、再度 **Release** をクリックします。
      </Step>

      <Step>
        **Settings** タブを選択し、Client Id と Client Secret を確認して記録します。
      </Step>

      <Step>
        **Home** タブを選択します。ここから、必要に応じてアプリを特定のストアにインストールしたり、配布方法を選択できます。
      </Step>
    </Steps>

    これで、Connect AI に **Client Id** と **Client Secret** を入力できます。

    <Steps>
      <Step>
        **OAuth Client Id** に、カスタム OAuth アプリの Client Id を入力します。
      </Step>

      <Step>
        **OAuth Client Secret** に、カスタム OAuth アプリの Client Secret を入力します。
      </Step>

      <Step>
        使用する Shopify の **Schema** をドロップダウンリストから選択します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_1} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="AccessToken">
    <Note>
      この認証スキームは非推奨です。ただし、既存のアプリケーションに対しては引き続き **Access Token** を入力できます。
    </Note>

    <Steps>
      <Step>
        既存のアプリケーションの **Access Token** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        使用する Shopify の **Schema** をドロップダウンリストから選択します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_2} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>
</Tabs>

## 詳細について

Connect AI とShopify の連携の詳細動作については、[こちらのページ](https://cdn.cdata.com/help/FOM/jp/cloud/default.htm#default)を参照してください。
