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# Sage 200

export const title_0 = "Sage 200";

## セットアップガイド

以下の手順で、Sage 200 をConnect AI アカウントに接続します：

<Steps>
  <Step>
    Connect AI のナビゲーションメニューから**Sources** ページを開きます。
  </Step>

  <Step>
    右上の **+ Add Connection** をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    検索フィールドに *Sage 200* と入力し、データソース名をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    新しいコネクションの**Basic Settings** タブで、コネクション名を入力するかデフォルトの名前をそのまま使用します。
  </Step>

  <Step>
    登録した API に一致する **Schema** を選択します。
  </Step>

  <Step>
    **Subscription Key** を入力します。サブスクリプションキーを取得するには、アカウントが Sage API アクセスに登録されている必要があります。[このリンク](https://developer.sage.com/200/api/get-started/)からアクセスを登録してください。API に登録すると、Sage 200 のプロフィールでサブスクリプションキーを確認できます。
  </Step>

  <Step>
    Connect AI **Add {title_0} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

    * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
    * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
    * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
  </Step>
</Steps>

## 詳細について

Connect AI とSage 200 の連携の詳細動作については、[こちらのページ](https://cdn.cdata.com/help/GGM/jp/cloud/default.htm#default)を参照してください。
