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# NetSuite SuiteAnalytics

export const title_1 = "NetSuite SuiteAnalytics";

export const title_0 = "NetSuite SuiteAnalytics";

## セットアップガイド

以下の手順で、NetSuite SuiteAnalytics をConnect AI アカウントに接続します：

<Steps>
  <Step>
    Connect AI のナビゲーションメニューから**Sources** ページを開きます。
  </Step>

  <Step>
    右上の **+ Add Connection** をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    検索フィールドに *NetSuite SuiteAnalytics* と入力し、データソース名をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    新しいコネクションの**Basic Settings** タブで、コネクション名を入力するかデフォルトの名前をそのまま使用します。
  </Step>

  <Step>
    以下の情報を入力します：

    * **Server**—サーバーのホスト名または IP アドレス。
    * **AccountId**—NetSuite でユーザー名に関連付けられた会社アカウント。
    * **RoleId**—NetSuite へのログインに使用するロールの InternalId。NetSuite にログインし、**Setup** > **Integration** > **Web Services Preferences** に移動して RoleId を取得します。RoleId は指定したロールの横に表示されます。
  </Step>

  <Step>
    認証方法を選択し、該当するセクションに進んで手順に従います。
  </Step>
</Steps>

## 認証方法

<Tabs>
  <Tab title="Basic">
    <Steps>
      <Step>
        以下の情報を入力します：

        * **User**—認証用の NetSuite SuiteAnalytics ユーザー名。
        * **Password**—ユーザーパスワード。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_0} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="Token">
    <Steps>
      <Step>
        以下の情報を入力します：

        * **Consumer Key**—インテグレーションレコードのコンシューマーキー。この文字列はインテグレーションレコードを作成した際に生成されます。
        * **Consumer Secret**—インテグレーションレコードのコンシューマーシークレット。この文字列はインテグレーションレコードを作成した際に生成されます。
        * **TokenKey**—データソースへのリクエストの認証に使用するトークンキー。
        * **TokenSecret**—データソースへのリクエストの認証に使用するトークンシークレット。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_1} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>
</Tabs>

## Advanced Settings タブ

### 認証

必要に応じて、**Advanced Settings** タブで **Native Driver Properties** を入力します。これらは、**Basic Settings** タブの他のプロパティとともに接続文字列に追加する NetSuite SuiteAnalytics の追加プロパティです。

## トラブルシューティング

<Accordion title="データの取得に失敗">
  エラーに追加情報が含まれていない場合、かつエラーを再現できる場合は、NetSuite サポートに連絡する必要があります。
</Accordion>
