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# Neo4j

export const title_0 = "Neo4j";

## セットアップガイド

以下の手順で、Neo4j をConnect AI アカウントに接続します：

<Steps>
  <Step>
    Connect AI のナビゲーションメニューから**Sources** ページを開きます。
  </Step>

  <Step>
    右上の **+ Add Connection** をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    検索フィールドに *Neo4j* と入力し、データソース名をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    新しいコネクションの**Basic Settings** タブで、コネクション名を入力するかデフォルトの名前をそのまま使用します。
  </Step>

  <Step>
    Neo4j インスタンスをホストする **Server** を入力します。指定するサーバーアドレスまたは名前の前に、HTTP または HTTPS プロトコルプレフィックスを付けることもできます（例：`https://127.0.0.1`）。デフォルト値は 127.0.0.1 です。
  </Step>

  <Step>
    Neo4j サーバーへの接続に使用する **Port** を入力します。デフォルト値は 7474 です。HTTPS で接続する場合は、**Server** フィールドで指定した Neo4j インスタンスの HTTPS ポートを指定してください。
  </Step>

  <Step>
    Neo4j インスタンスで接続する **API**（**Query** または **HTTP**）を入力します。
  </Step>

  <Step>
    認証するユーザーの **User** Id を入力します。
  </Step>

  <Step>
    認証するユーザーの **Password** を入力します。
  </Step>

  <Step>
    Neo4j インスタンスで対象とする **Database** を入力します。デフォルト値は Neo4j です。
  </Step>

  <Step>
    Connect AI **Add {title_0} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

    * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
    * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
    * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
  </Step>
</Steps>

## 詳細について

Connect AI とNeo4j の連携の詳細動作については、[こちらのページ](https://cdn.cdata.com/help/LNK/jp/cloud/default.htm#default)を参照してください。
