> ## Documentation Index
> Fetch the complete documentation index at: https://docs.cloud.cdata.com/llms.txt
> Use this file to discover all available pages before exploring further.

# Jira Service Desk

export const title_4 = "Jira Service Desk";

export const title_3 = "Jira Service Desk";

export const title_2 = "Jira Service Desk";

export const title_1 = "Jira Service Desk";

export const title_0 = "Jira Service Desk";

## セットアップガイド

以下の手順で、Jira Service Desk を Connect AI アカウントに接続します：

<Steps>
  <Step>
    Connect AI のナビゲーションメニューから **Sources** ページを開きます。
  </Step>

  <Step>
    右上の **+ Add Connection** をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    検索フィールドに *Jira Service Desk* と入力し、データソース名をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    新しいコネクションの **Basic Settings** タブで、コネクション名を入力するかデフォルトの名前をそのまま使用します。
  </Step>

  <Step>
    **AuthScheme** を選択し、以下の該当する手順に従います。
  </Step>
</Steps>

## 認証方法

<Tabs>
  <Tab title="Basic">
    <Steps>
      <Step>
        以下の情報を入力します：

        * **User**—認証用の Jira Service Desk ユーザー名。
        * **Password**—ユーザーパスワード。
        * **URL**—Jira Service Desk エンドポイントの URL（例：`https://yoursitename.atlassian.net`）。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_0} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="OAuth">
    **Callback URL**（リダイレクト URL）は、OAuth アプリを設定する際に必要な URL（`https://oauth.cdata.com/oauth/`）です。この URL をコピーして OAuth アプリに貼り付けます。

    <Steps>
      <Step>
        以下の情報を入力します：

        * **OAuth Client Id**—OAuth 用に Jira Service Desk アカウントを登録した際に割り当てられたクライアント Id。
        * **OAuth Client Secret**—OAuth 用に Jira Service Desk アカウントを登録した際に割り当てられたクライアントシークレット。
        * **URL**—Jira Service Desk エンドポイントの URL（例：`https://yoursitename.atlassian.net`）。
      </Step>

      <Step>
        OAuth でセキュアに接続するには、**Sign in** をクリックします。これにより、Jira Service Desk のサインインページが新しいタブで開かれます。
      </Step>

      <Step>
        Jira Service Desk アカウントにログインし、リクエストされた権限を設定します（該当する場合）。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_1} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="APIToken">
    <Steps>
      <Step>
        以下の情報を入力します：

        * **User**—認証用の Jira Service Desk ユーザー名。
        * **API Token**—Connect AI アカウントに接続するには API トークンを取得する必要があります。生成するには、Atlassian アカウントにログインし、**Security** 設定で **Create and manage API tokens** をクリックし、**Create API token** をクリックします。
        * **URL**—Jira Service Desk エンドポイントの URL（例：`https://yoursitename.atlassian.net`）。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_2} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="Crowd">
    <Steps>
      <Step>
        以下の情報を入力します：

        * **User**—認証用の Jira Service Desk ユーザー名。
        * **Password**—ユーザーパスワード。
        * **SSO Login URL**—Crowd アカウントに関連付けられたログイン URL。IDP URL は **your application** > **SSO** > **SSO information** > **Identity provider single sign-on URL** で確認できます。
        * **SSO Exchange URL**—Jira Service Desk Cookie 用に SAML トークンを交換するために使用する URL。この URL は次のいずれかの形式になります：`https://<Jira Service Desk インスタンスの authority>/plugins/servlet/samlconsumer` または `https://<Jira Service Desk インスタンスの authority>/plugins/servlet/samlsso`。
        * **SSO App Name**—SSO が有効になっているアプリケーションの名前。
        * **SSO App Password**—SSO が有効になっているアプリケーションのパスワード。
        * **URL**—Jira Service Desk エンドポイントの URL（例：`https://yoursitename.atlassian.net`）。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_3} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="Okta">
    <Steps>
      <Step>
        以下の情報を入力します：

        * **User**—認証用の Jira Service Desk ユーザー名。
        * **Password**—ユーザーパスワード。
        * **SSO Login URL**—Okta アカウントに関連付けられたログイン URL。IDP URL は **your application** > **SSO** > **SSO information** > **Identity provider single sign-on URL** で確認できます。
        * **SSO Properties**—関連するすべてのプロパティを `ssoproperty1=value1;ssoproperty2=value2;ssoproperty3=value3;` の形式で入力します。すべてのプロパティと値のペアはセミコロンで区切ってください。
        * **SSO Exchange URL**—Jira Service Desk Cookie 用に SAML トークンを交換するために使用する URL。この URL は次のいずれかの形式になります：`https://<Jira Service Desk インスタンスの authority>/plugins/servlet/samlconsumer` または `https://<Jira Service Desk インスタンスの authority>/plugins/servlet/samlsso`。
        * **URL**—Jira Service Desk エンドポイントの URL（例：`https://yoursitename.atlassian.net`）。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_4} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>
</Tabs>

## 詳細について

Connect AI と Jira Service Desk の連携の詳細動作については、[こちらのページ](https://cdn.cdata.com/help/GKM/jp/cloud/default.htm#default)を参照してください。
