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# GitHub

export const title_1 = "GitHub";

export const title_0 = "GitHub";

## セットアップガイド

以下の手順で、GitHub をConnect AI アカウントに接続します：

<Steps>
  <Step>
    Connect AI のナビゲーションメニューから**Sources** ページを開きます。
  </Step>

  <Step>
    右上の **+ Add Connection** をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    検索フィールドに *GitHub* と入力し、データソース名をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    新しいコネクションの**Basic Settings** タブで、コネクション名を入力するかデフォルトの名前をそのまま使用します。
  </Step>

  <Step>
    認証方法を選択し、該当するセクションに進んで、その手順に従ってください。
  </Step>
</Steps>

## 認証方法

<Tabs>
  <Tab title="OAuth">
    <Steps>
      <Step>
        （オプション）リポジトリやプロジェクトを特定の所有者に限定するには、**Owner Login**を入力します。これは、個人アカウントのユーザー名、または組織アカウントに関連付けられたログイン名のいずれかです。
      </Step>

      <Step>
        接続先の GitHub 環境のベース**URL**を入力します。 これは、非標準の API ドメインを使用する GitHub Enterprise Server インスタンスまたは GitHub Enterprise Cloud 環境に接続する場合に必要です。標準の GitHub サービス（デフォルトの API エンドポイントを使用する GitHub Enterprise Cloud アカウントを含む）への接続の場合、このプロパティは空のままにしておく必要があります。
      </Step>

      <Step>
        （オプション）特定のスキーマへのアクセスを制限するには、ユーザーがアクセスできる**Schema**を入力します。デフォルトでは、ユーザーはすべてのスキーマにアクセスできます。
      </Step>

      <Step>
        OAuth でセキュアに接続するには、**Sign in** をクリックします。これにより、GitHub のサインインページが新しいタブで開かれます。
      </Step>

      <Step>
        GitHub アカウントにログインし、リクエストされた権限を設定します（該当する場合）。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_0} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="PersonalAccessToken">
    <Steps>
      <Step>
        **Token** フィールドにGitHub のパーソナルアクセストークンを入力します。

        トークンを取得するには、GitHub アカウントにログインし、**Settings** > **Developer settings** > **Personal access tokens** に移動して、**Generate new token** をクリックします。必要なスコープを選択し、**Generate token** をクリックします。生成されたトークンは一度しか表示されないため、コピーして保存してください。
      </Step>

      <Step>
        （オプション）リポジトリやプロジェクトを特定の所有者に限定するには、**Owner Login** を入力します。これは、個人アカウントのユーザー名、または組織アカウントに関連付けられたログイン名のいずれかです。
      </Step>

      <Step>
        接続先の GitHub 環境のベース **URL** を入力します。これは、GitHub Enterprise Server インスタンスまたは非標準の API ドメインを使用している GitHub Enterprise Cloud 環境に接続する場合に必要です。標準の GitHub サービス（デフォルトの API エンドポイントを使用する GitHub Enterprise Cloud アカウントを含む）への接続の場合、このプロパティは空のままにしておく必要があります。
      </Step>

      <Step>
        （オプション）特定のスキーマへのアクセスを制限するには、ユーザーがアクセスできる **Schema** を入力します。デフォルトでは、ユーザーはすべてのスキーマにアクセスできます。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_1} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>
</Tabs>

## 詳細について

Connect AI と GitHub の連携に関する詳細については、[こちらの情報ページ](https://cdn.cdata.com/help/FGM/jp/cloud/default.htm#default) をご覧ください。
