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# FHIR

export const title_9 = "FHIR";

export const title_8 = "FHIR";

export const title_7 = "FHIR";

export const title_6 = "FHIR";

export const title_5 = "FHIR";

export const title_4 = "FHIR";

export const title_3 = "FHIR";

export const title_2 = "FHIR";

export const title_1 = "FHIR";

export const title_0 = "FHIR";

## セットアップガイド

以下の手順で、FHIR を Connect AI アカウントに接続します：

<Steps>
  <Step>
    Connect AI のナビゲーションメニューから **Sources** ページを開きます。
  </Step>

  <Step>
    右上の **+ Add Connection** をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    検索フィールドに *FHIR* と入力し、データソース名をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    新しいコネクションの **Basic Settings** タブで、コネクション名を入力するかデフォルトの名前をそのまま使用します。
  </Step>

  <Step>
    **Connection Type** を設定します。コネクションタイプにより使用する認証方法が決まります。
  </Step>
</Steps>

## 汎用認証方法

<Tabs>
  <Tab title="GenericOAuth">
    **Callback URL**（リダイレクト URL）は、OAuth アプリを設定する際に必要な URL（`https://oauth.cdata.com/oauth/`）です。この URL をコピーして OAuth アプリに貼り付けます。

    <Steps>
      <Step>
        以下の情報を入力します：

        * **OAuth Client Id**—FHIR アカウントを登録した際に割り当てられた Id。
        * **OAuth Client Secret**—FHIR アカウントのクライアントシークレット。
        * **OAuth Authorization URL**—ユーザーが OAuth にログインしてアプリケーションに権限を付与する URL。
        * **OAuth Access Token URL**—認可トークンをアクセストークンと交換できる URL。
        * **URL**—FHIR サーバーの URL。汎用 URL の例：`http://my_fhir_server/r4b/`。
      </Step>

      <Step>
        OAuth でセキュアに接続するには、**Sign in** をクリックします。これにより、FHIR のサインインページが新しいタブで開かれます。
      </Step>

      <Step>
        FHIR アカウントにログインし、リクエストされた権限を設定します（該当する場合）。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_0} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="None">
    <Steps>
      <Step>
        接続の **URL** を入力します。汎用 URL の例：`http://my_fhir_server/r4b/`。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_1} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>
</Tabs>

## Azure 認証方法

<Tabs>
  <Tab title="AzureAD">
    <Steps>
      <Step>
        FHIR サーバーの URL を入力します。Azure URL の例：`https://MY_AZURE_FHIR.azurehealthcareapis.com/`。
      </Step>

      <Step>
        OAuth でセキュアに接続するには、**Sign in** をクリックします。これにより、FHIR のサインインページが新しいタブで開かれます。
      </Step>

      <Step>
        FHIR アカウントにログインし、リクエストされた権限を設定します（該当する場合）。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_2} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="AzureServicePrincipal">
    <Steps>
      <Step>
        以下の情報を入力します：

        * **OAuth Client Id**—FHIR アカウントを登録した際に割り当てられた Id。
        * **OAuth Client Secret**—FHIR アカウントのクライアントシークレット。
        * **URL**—FHIR サーバーの URL。Azure URL の例：`https://MY_AZURE_FHIR.azurehealthcareapis.com/`。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_3} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>
</Tabs>

## AWS 認証方法

**AWS Region** を入力し、次に **Auth Scheme** を選択します。

<Tabs>
  <Tab title="AwsRootKeys">
    <Steps>
      <Step>
        以下の情報を入力します：

        * **AWS Access Key**—AWS アカウントのアクセスキー。この値は AWS セキュリティ認証情報ページで確認できます。
        * **AWS Secret Key**—AWS アカウントのシークレットキー。この値は AWS セキュリティ認証情報ページで確認できます。
        * **URL**—FHIR サーバーの URL。AWS URL の例：`https://healthlake.REGION.amazonaws.com/datastore/DATASTORE_ID/r4/`。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_4} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="AwsIAMRoles">
    <Steps>
      <Step>
        以下の情報を入力します：

        * **AWS Access Key**—AWS アカウントのアクセスキー。この値は AWS セキュリティ認証情報ページで確認できます。
        * **AWS Secret Key**—AWS アカウントのシークレットキー。この値は AWS セキュリティ認証情報ページで確認できます。
        * **AWS Role ARN**—認証時に使用するロールの Amazon リソース名。
        * **URL**—FHIR サーバーの URL。AWS URL の例：`https://healthlake.REGION.amazonaws.com/datastore/DATASTORE_ID/r4/`。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_5} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>
</Tabs>

## Google 認証方法

<Tabs>
  <Tab title="OAuth">
    <Steps>
      <Step>
        FHIR サーバーの **URL** を入力します。Google URL の例：`https://healthcare.googleapis.com/v1/projects/PROJECT_ID/locations/LOCATION/datasets/DATASET_ID/fhirStores/FHIR_STORE_ID/fhir/`。
      </Step>

      <Step>
        OAuth でセキュアに接続するには、**Sign in with Google** をクリックします。これにより、FHIR のサインインページが新しいタブで開かれます。
      </Step>

      <Step>
        FHIR アカウントにログインします。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_6} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="OAuthJWT">
    <Steps>
      <Step>
        以下の情報を入力します：

        * **OAuth JWT Cert**—Google が提供する証明書ファイルの内容。サンプル形式が提供されています。
        * **OAuth JWT Subject**—（オプション）データにアクセスするユーザーのメールアドレス。サービスアカウントが GSuite ドメインに属していて委任を有効にする場合にのみ設定します。
        * **URL**—FHIR サーバーの URL。Google URL の例：`https://healthcare.googleapis.com/v1/projects/PROJECT_ID/locations/LOCATION/datasets/DATASET_ID/fhirStores/FHIR_STORE_ID/fhir/`。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_7} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>
</Tabs>

## InterSystems 認証方法

<Tabs>
  <Tab title="ApiKey">
    <Steps>
      <Step>
        FHIR アカウントの **API Key** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        FHIR サーバーの **URL** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_8} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="None">
    <Steps>
      <Step>
        FHIR サーバーの **URL** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_9} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>
</Tabs>

## 詳細について

Connect AI と FHIR の連携の詳細動作については、[こちらのページ](https://cdn.cdata.com/help/KIM/jp/cloud/default.htm#default)を参照してください。
