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# Email

export const title_0 = "Email";

## セットアップガイド

以下の手順で、Email を Connect AI アカウントに接続します：

<Steps>
  <Step>
    Connect AI のナビゲーションメニューから **Sources** ページを開きます。
  </Step>

  <Step>
    右上の **+ Add Connection** をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    検索フィールドに *Email* と入力し、データソース名をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    新しいコネクションの **Basic Settings** タブで、コネクション名を入力するかデフォルトの名前をそのまま使用します。
  </Step>

  <Step>
    認証に使用するメールアカウントのユーザーを **User** に入力します。
  </Step>

  <Step>
    認証に使用するメールアカウントの **Password** を入力します。
  </Step>

  <Step>
    メールサーバーの名前またはアドレスを **Server** に入力します。
  </Step>

  <Step>
    接続先のメールサーバーの種類に合わせて **Protocol** を選択します（**IMAP** または **POP**）。デフォルト値は **IMAP** です。
  </Step>

  <Step>
    （オプション）メールサーバーの **Port** を入力します。デフォルト値は IMAP の場合 *143*、POP の場合 *110* です。
  </Step>

  <Step>
    （オプション）メールサーバーへの接続時に使用する認証メカニズムを指定する **SSL Mode** を選択します。サポートされる値は **AUTO**、**NONE**、**IMPLICIT**、**EXPLICIT** です。デフォルト値は **NONE** です。
  </Step>

  <Step>
    Connect AI **Add {title_0} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

    * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
    * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
    * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
  </Step>
</Steps>

## 詳細について

Connect AI と Email の連携の詳細動作については、[こちらのページ](https://cdn.cdata.com/help/REM/jp/cloud/default.htm#default)を参照してください。
