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# Dynamics NAV

export const title_4 = "Dynamics NAV";

export const title_3 = "Dynamics NAV";

export const title_2 = "Dynamics NAV";

export const title_1 = "Dynamics NAV";

export const title_0 = "Dynamics NAV";

## セットアップガイド

以下の手順で、Dynamics NAV を Connect AI アカウントに接続します：

<Steps>
  <Step>
    Connect AI のナビゲーションメニューから **Sources** ページを開きます。
  </Step>

  <Step>
    右上の **+ Add Connection** をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    検索フィールドに *Dynamics NAV* と入力し、データソース名をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    新しいコネクションの **Basic Settings** タブで、コネクション名を入力するかデフォルトの名前をそのまま使用します。
  </Step>

  <Step>
    Microsoft Dynamics NAV サーバーの組織ルートへの **URL** を入力します（例： *[http://MyServer:7048](http://MyServer:7048)* ）。
  </Step>

  <Step>
    **Server Instance**（Dynamics NAV サーバーのインスタンス）を入力します（例：*DynamicsNAV71*）。
  </Step>

  <Step>
    **Auth Scheme** を選択し、以下の該当する手順に従います。
  </Step>
</Steps>

## 認証方法

<Tabs>
  <Tab title="Negotiate">
    プロバイダーがサーバーと認証メカニズムをネゴシエートする場合は、**Negotiate** に設定します。

    <Steps>
      <Step>
        **User**（認証ユーザーの Id）を入力します。
      </Step>

      <Step>
        **Password**（認証ユーザーのパスワード）を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_0} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="NTLM">
    Windows クレデンシャルを使用して認証する場合は、**NTLM** に設定します。

    <Steps>
      <Step>
        **User**（認証ユーザーの Id）を入力します。
      </Step>

      <Step>
        **Password**（認証ユーザーのパスワード）を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_1} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="Basic">
    HTTP Basic 認証を使用する場合は、**Basic** に設定します。

    <Steps>
      <Step>
        **User**（認証ユーザーの Id）を入力します。
      </Step>

      <Step>
        **Password**（認証ユーザーのパスワード）を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_2} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="Digest">
    HTTP Digest 認証を使用する場合は、**Digest** に設定します。

    <Steps>
      <Step>
        **User**（認証ユーザーの Id）を入力します。
      </Step>

      <Step>
        **Password**（認証ユーザーのパスワード）を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_3} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="None">
    <Steps>
      <Step>この認証方法では、追加の設定は必要ありません。</Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_4} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>
</Tabs>

## 詳細について

Connect AI と Dynamics NAV の連携の詳細動作については、[こちらのページ](https://cdn.cdata.com/help/CNM/jp/cloud/default.htm#default)を参照してください。
