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# DB2

export const title_2 = "DB2";

export const title_1 = "DB2";

export const title_0 = "DB2";

## セットアップガイド

以下の手順で、DB2 をConnect AI アカウントに接続します：

<Steps>
  <Step>
    Connect AI のナビゲーションメニューから**Sources** ページを開きます。
  </Step>

  <Step>
    右上の **+ Add Connection** をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    検索フィールドに *DB2* と入力し、データソース名をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    新しいコネクションの**Basic Settings** タブで、コネクション名を入力するかデフォルトの名前をそのまま使用します。
  </Step>

  <Step>
    DB2 が稼働している **Server** 名を入力します。
  </Step>

  <Step>
    DB2 がリッスンしている **Port** を入力します。
  </Step>

  <Step>
    DB2 の **Database** 名を入力します。
  </Step>

  <Step>
    （オプション）**Use SSL** を使用するかどうかを選択します。
  </Step>

  <Step>
    **AuthScheme** を選択し、以下の該当する手順に従います。
  </Step>
</Steps>

## 認証方式

<Tabs>
  <Tab title="USRIDPWD">
    <Steps>
      <Step>
        ユーザー認証情報で認証するには、以下の情報を入力します：

        * **User**—データベースへのアクセス権を持つユーザーのユーザー名を入力します。
        * **Password**—データベースへのアクセス権を持つユーザーのパスワードを入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_0} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="EUSRIDPWD">
    <Steps>
      <Step>
        暗号化されたユーザー認証情報で認証するには、**EUSRIDPWD** を選択して以下の情報を入力します：

        * **User**—データベースへのアクセス権を持つユーザーのユーザー名を入力します。
        * **Password**—データベースへのアクセス権を持つユーザーのパスワードを入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_1} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="IBMIAMAuth">
    <Steps>
      <Step>
        接続するアプリケーションの API キーで認証するには、**IBMIAMAuth** を選択して以下の情報を入力します：

        * **User**—DB2 サーバーユーザーの IBM ID またはサービス ID を入力します。
        * **Password**—DB2 データベースへのアクセスが必要なアプリケーションに関連付けられた API キーを入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_2} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>
</Tabs>
