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# Confluence

export const title_5 = "Confluence";

export const title_4 = "Confluence";

export const title_3 = "Confluence";

export const title_2 = "Confluence";

export const title_1 = "Confluence";

export const title_0 = "Confluence";

## セットアップガイド

以下の手順で、Confluence をConnect AI アカウントに接続します：

<Steps>
  <Step>
    Connect AI のナビゲーションメニューから**Sources** ページを開きます。
  </Step>

  <Step>
    右上の **+ Add Connection** をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    検索フィールドに *Confluence* と入力し、データソース名をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    新しいコネクションの**Basic Settings** タブで、コネクション名を入力するかデフォルトの名前をそのまま使用します。
  </Step>

  <Step>
    認証方式を選択し、該当するセクションに進んで手順に従います。
  </Step>
</Steps>

## 認証方式

<Tabs>
  <Tab title="OAuth">
    <Steps>
      <Step>
        以下の情報を入力します：

        * **URL**—Jira エンドポイントの URL を `https://[YourSiteName].atlassian.net/` の形式で入力します。
        * **OAuth Client Id**—アプリ設定のクライアント ID を入力します。
        * **OAuth Client Secret**—アプリ設定のクライアントシークレットを入力します。
      </Step>

      <Step>
        OAuth でセキュアに接続するには、**Sign in** をクリックします。これにより、Confluence のサインインページが新しいタブで開かれます。
      </Step>

      <Step>
        Confluence アカウントにログインし、リクエストされた権限を設定します（該当する場合）。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_0} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="Basic">
    <Note>
      Basic 認証はサーバーインスタンスにのみ適用されます。クラウドインスタンスの場合は、APIToken 認証を使用してください。
    </Note>

    <Steps>
      <Step>
        以下の情報を入力します：

        * **URL**—Jira エンドポイントの URL を `https://[YourSiteName].atlassian.net/` の形式で入力します。
        * **User**—認証用の Confluence ユーザー名。
        * **Password**—ユーザーパスワード。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_1} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="APIToken">
    <Note>
      APIToken はクラウドインスタンスにのみ適用されます。サーバーインスタンスの場合は、Basic 認証を使用してください。
    </Note>

    <Steps>
      <Step>
        以下の情報を入力します：

        * **URL**—Jira エンドポイントの URL を `https://[YourSiteName].atlassian.net/` の形式で入力します。
        * **User**—認証用の Confluence ユーザー名。
        * **API Token**—現在のユーザーの API トークン。API トークンを作成するには、Atlassian アカウントの **Security** タブに移動し、**Create and manage API tokens** をクリックします。**API Tokens** ページで **Create API token** をクリックします。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_2} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="Crowd">
    <Steps>
      <Step>
        以下の情報を入力します：

        * **URL**—Jira エンドポイントの URL を `https://[YourSiteName].atlassian.net/` の形式で入力します。
        * **User**—Crowd ユーザーアカウント。
        * **Password**—Crowd アカウントに関連付けられたパスワード。
        * **SSO Login URL**—Crowd アカウントに関連付けられたログイン URL。IDP URL は **your application > SSO > SSO information > Identity provider single sign-on URL** に移動して確認できます。
        * **SSO Exchange URL**—SAML トークンを Confluence クッキーと交換するために使用される URL。次の形式のいずれかを指定できます。
          * https\:///plugins/servlet/samlconsumer
          * https\:///plugins/servlet/samlsso
        * **SSO App Name**—SSO が有効になっているアプリケーションの名前。
        * **SSO App Password**—SSO が有効になっているアプリケーションのパスワード。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_3} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="Okta">
    <Steps>
      <Step>
        以下の情報を入力します：

        * **URL**—Jira エンドポイントの URL を `https://[YourSiteName].atlassian.net/` の形式で入力します。
        * **User**—Okta ユーザーアカウント。
        * **Password**—Okta アカウントに関連付けられたパスワード。
        * **SSO Login URL**—SSO プロバイダーが使用する URL を入力します。
        * **SSO Properties**—（オプション）MFA、Okta リクエストをオーバーライドするアプリケーション、またはプロキシを使用する場合に必要です。それ以外の場合は空白のままにできます。
        * **SSO Exchange URL**—SAML トークンを Confluence クッキーと交換するために使用される URL。次の形式のいずれかを指定できます。
          * https\:///plugins/servlet/samlconsumer
          * https\:///plugins/servlet/samlsso
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_4} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="PAT">
    <Steps>
      <Step>
        Atlassian アカウントで **Profile** > **Personal Access Tokens** > **Create token** に移動します。PAT をコピーしてここに貼り付けます。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_5} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>
</Tabs>

## 詳細について

Connect AI とConfluence の連携の詳細動作については、[こちらのページ](https://cdn.cdata.com/help/UGM/jp/cloud/default.htm#default)を参照してください。
