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# Apache Kafka

export const title_12 = "Apache Kafka";

export const title_11 = "Apache Kafka";

export const title_10 = "Apache Kafka";

export const title_9 = "Apache Kafka";

export const title_8 = "Apache Kafka";

export const title_7 = "Apache Kafka";

export const title_6 = "Apache Kafka";

export const title_5 = "Apache Kafka";

export const title_4 = "Apache Kafka";

export const title_3 = "Apache Kafka";

export const title_2 = "Apache Kafka";

export const title_1 = "Apache Kafka";

export const title_0 = "Apache Kafka";

## セットアップガイド

以下の手順で、Apache Kafka を Connect AI アカウントに接続します：

<Steps>
  <Step>
    Connect AI のナビゲーションメニューから **Sources** ページを開きます。
  </Step>

  <Step>
    右上の **+ Add Connection** をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    検索フィールドに *Apache Kafka* と入力し、データソース名をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    新しいコネクションの **Basic Settings** タブで、コネクション名を入力するかデフォルトの名前をそのまま使用します。
  </Step>

  <Step>
    プロバイダーが Apache Kafka クラスターへの初期接続を確立するために使用する **Bootstrap Servers** を入力します。
  </Step>

  <Step>
    （オプション）プロバイダーが Apache Kafka ブローカーへ接続する際に SSL/TLS をネゴシエートするには、**Use SSL** をオンにします。
  </Step>

  <Step>
    **Type Detection Scheme** を選択します。これは、プロバイダーが各トピックの利用可能なフィールドおよびデータ型を判定する方法を指定します。続けて、以下の該当するセクションに進みます。
  </Step>
</Steps>

## タイプ検出スキーム

<Tabs>
  <Tab title="None">
    <Steps>
      <Step>このタイプ検出スキームでは、追加の設定は必要ありません。</Step>

      <Step>
        プロバイダーが Apache Kafka ブローカーへ接続する際に使用する **Auth Scheme** を選択し、次のセクションに進みます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="RowScan">
    <Steps>
      <Step>このタイプ検出スキームでは、追加の設定は必要ありません。</Step>

      <Step>
        プロバイダーが Apache Kafka ブローカーへ接続する際に使用する **Auth Scheme** を選択し、次のセクションに進みます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="SchemaRegistry">
    <Steps>
      <Step>
        スキーマレジストリのエンドポイントである **Registry URL** を入力します。このプロパティが指定されると、プロバイダーはサーバーから Avro および JSON スキーマを読み取ることができます。
      </Step>

      <Step>
        プロバイダーが Apache Kafka トピックのキーおよび値スキーマを取得するために使用する **Registry Service** を選択します。オプションは **Confluent** と **AWSGlue** です。
      </Step>

      <Step>
        プロバイダーがスキーマレジストリに接続する際に使用する **Registry Auth Scheme** を選択します。オプションは **None**、**Basic**、**SSLCertificate** です。**Basic** を選択した場合は、スキーマレジストリへの認証に使用する **Registry User** と **Registry Password** も入力します。
      </Step>

      <Step>
        （オプション）**Schema Merge Mode** を選択します。これは、プロバイダーが複数バージョンを持つスキーマをどのように公開するかを指定します。オプションは **None** と **Simple** です。
      </Step>

      <Step>
        （オプション）**Non Registry Type Detection Scheme** を選択します。これは、スキーマレジストリにスキーマがないトピックに使用するタイプ検出スキームを指定します。オプションは **Disabled**、**None**、**RowScan**、**MessageOnly** です。
      </Step>

      <Step>
        プロバイダーが Apache Kafka ブローカーへ接続する際に使用する **Auth Scheme** を選択し、次のセクションに進みます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="SchemaRegistryAggregate">
    <Steps>
      <Step>
        （オプション）**Non Registry Type Detection Scheme** を選択します。これは、スキーマレジストリにスキーマがないトピックに使用するタイプ検出スキームを指定します。オプションは **Disabled**、**None**、**RowScan**、**MessageOnly** です。
      </Step>

      <Step>
        プロバイダーが Apache Kafka ブローカーへ接続する際に使用する **Auth Scheme** を選択し、[認証](#authentication) セクションに進みます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="MessageOnly">
    <Steps>
      <Step>このタイプ検出スキームでは、追加の設定は必要ありません。</Step>

      <Step>
        プロバイダーが Apache Kafka ブローカーへ接続する際に使用する **Auth Scheme** を選択し、次のセクションに進みます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>
</Tabs>

## 認証

<Tabs>
  <Tab title="None">
    <Steps>
      <Step>この認証スキームでは、追加の設定は必要ありません。</Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_0} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="Plain">
    <Steps>
      <Step>
        Apache Kafka ブローカーへの認証に使用するユーザー名 **User** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Apache Kafka への認証に使用する **Password** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_1} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="SCRAM">
    <Steps>
      <Step>
        Apache Kafka ブローカーへの認証に使用するユーザー名 **User** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Apache Kafka への認証に使用する **Password** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_2} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="SCRAM-SHA-512">
    <Steps>
      <Step>
        Apache Kafka ブローカーへの認証に使用するユーザー名 **User** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Apache Kafka への認証に使用する **Password** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_3} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="Kerberos">
    <Steps>
      <Step>
        Apache Kafka ブローカーの完全な Kerberos サービスプリンシパル名（SPN）である **Kerberos SPN** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Apache Kafka ブローカーへの認証時に使用する **Kerberos Service Name** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        （オプション）認証に使用する Kerberos プリンシパルと暗号化キーを含む keytab ファイルへのパスである **Kerberos Keytab File** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        （オプション）keytab ファイルの代わりに Kerberos チケットキャッシュを使用して認証するには、**Use Kerberos Ticket Cache** をオンにします。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_4} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="SSLCertificate">
    <Steps>
      <Step>
        Apache Kafka ブローカーへの認証に使用する **SSL Client Cert** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        SSL クライアント証明書の形式を指定する **SSL Client Cert Type** を選択します。オプションは **JKSFILE**、**PFXFILE**、**PEMKEY\_FILE**、**PEMKEY\_BLOB** です。
      </Step>

      <Step>
        （オプション）**SSL Client Cert** で指定された証明書を復号するために使用する **SSL Client Cert Password** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_5} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="KafkaOAuthClient">
    <Steps>
      <Step>
        カスタム OAuth アプリケーションに割り当てられた **OAuth Client Id**（コンシューマーキーとも呼ばれます）を入力します。この ID は、認証時に OAuth 認可サーバーに対してアプリケーションを識別するために必要です。
      </Step>

      <Step>
        カスタム OAuth アプリケーションに割り当てられた **OAuth Client Secret** を入力します。この機密値は、OAuth 認可サーバーに対してアプリケーションを認証するために使用されます。
      </Step>

      <Step>
        OAuth アクセストークンを取得する元の **OAuth Access Token URL** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_6} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="AzureAD">
    <Steps>
      <Step>
        データへのアクセスに使用される Apache Kafka テナントを識別する **Azure Tenant** を入力します。このフィールドは、テナントのドメイン名（例：contoso.onmicrosoft.com）またはそのディレクトリ（テナント）ID を受け付けます。
      </Step>

      <Step>
        カスタム OAuth アプリケーションに割り当てられた **OAuth Client Id**（コンシューマーキーとも呼ばれます）を入力します。この ID は、認証時に OAuth 認可サーバーに対してアプリケーションを識別するために必要です。
      </Step>

      <Step>
        カスタム OAuth アプリケーションに割り当てられた **OAuth Client Secret** を入力します。この機密値は、OAuth 認可サーバーに対してアプリケーションを認証するために使用されます。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_7} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="AzureServicePrincipal">
    <Steps>
      <Step>
        データへのアクセスに使用される Apache Kafka テナントを識別する **Azure Tenant** を入力します。このフィールドは、テナントのドメイン名（例：contoso.onmicrosoft.com）またはそのディレクトリ（テナント）ID を受け付けます。
      </Step>

      <Step>
        カスタム OAuth アプリケーションに割り当てられた **OAuth Client Id**（コンシューマーキーとも呼ばれます）を入力します。この ID は、認証時に OAuth 認可サーバーに対してアプリケーションを識別するために必要です。
      </Step>

      <Step>
        カスタム OAuth アプリケーションに割り当てられた **OAuth Client Secret** を入力します。この機密値は、OAuth 認可サーバーに対してアプリケーションを認証するために使用されます。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_8} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="AzureServicePrincipalCert">
    <Steps>
      <Step>
        データへのアクセスに使用される Apache Kafka テナントを識別する **Azure Tenant** を入力します。このフィールドは、テナントのドメイン名（例：contoso.onmicrosoft.com）またはそのディレクトリ（テナント）ID を受け付けます。
      </Step>

      <Step>
        カスタム OAuth アプリケーションに割り当てられた **OAuth Client Id**（コンシューマーキーとも呼ばれます）を入力します。この ID は、認証時に OAuth 認可サーバーに対してアプリケーションを識別するために必要です。
      </Step>

      <Step>
        カスタム OAuth アプリケーションに割り当てられた **OAuth Client Secret** を入力します。この機密値は、OAuth 認可サーバーに対してアプリケーションを認証するために使用されます。
      </Step>

      <Step>
        クライアント証明書の JWT 証明書ストアの名前である **OAuth JWT Cert** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        JWT 証明書を含むキーストアの種類を指定する **OAuth JWT Cert Type** を選択します。オプションは **PFXBLOB**、**JKSBLOB**、**PEMKEY\_BLOB**、**PUBLIC\_KEY\_BLOB**、**SSHPUBLIC\_KEY\_BLOB**、**XMLBLOB**、**BCFKSBLOB**、**GOOGLEJSONBLOB** です。
      </Step>

      <Step>
        （オプション）**OAuth JWT Cert Password** を入力します。これは、パスワード保護された証明書ストアへのアクセスに使用する OAuth JWT 証明書のパスワードです。証明書ストアがパスワードを必要としない場合は、このプロパティを空白のままにします。
      </Step>

      <Step>
        （オプション）ストア内で一致する証明書を検索するために使用する OAuth JWT 証明書の **OAuth JWT Cert Subject** を入力します。部分一致、および最初の証明書を選択するワイルドカード '\*' をサポートします。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_9} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="OAuthJWT">
    <Steps>
      <Step>
        クライアント証明書の JWT 証明書ストアの名前である **OAuth JWT Cert** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        JWT 証明書を含むキーストアの種類を指定する **OAuth JWT Cert Type** を選択します。オプションは **PFXBLOB**、**JKSBLOB**、**PEMKEY\_BLOB**、**PUBLIC\_KEY\_BLOB**、**SSHPUBLIC\_KEY\_BLOB**、**XMLBLOB**、**BCFKSBLOB**、**GOOGLEJSONBLOB** です。
      </Step>

      <Step>
        （オプション）**OAuth JWT Cert Password** を入力します。これは、パスワード保護された証明書ストアへのアクセスに使用する OAuth JWT 証明書のパスワードです。証明書ストアがパスワードを必要としない場合は、このプロパティを空白のままにします。
      </Step>

      <Step>
        （オプション）ストア内で一致する証明書を検索するために使用する OAuth JWT 証明書の **OAuth JWT Cert Subject** を入力します。部分一致、および最初の証明書を選択するワイルドカード '\*' をサポートします。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_10} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="AWSWorkloadIdentity">
    <Steps>
      <Step>
        AWS 経由で Workload Identity Federation を使用する際に提供する設定プロパティである **AWS Workload Identity Config** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Workload Identity Federation プールの ID である **Workload Pool Id** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Workload Identity Federation プールをホストする Google Cloud プロジェクトの ID である **Workload Project Id** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Workload Identity Federation プールプロバイダーの ID である **Workload Provider Id** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_11} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="AzureWorkloadIdentity">
    <Steps>
      <Step>
        Azure 経由で Workload Identity Federation を使用する際に提供する設定プロパティである **Azure Workload Identity Config** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Workload Identity Federation プールの ID である **Workload Pool Id** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Workload Identity Federation プールをホストする Google Cloud プロジェクトの ID である **Workload Project Id** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Workload Identity Federation プールプロバイダーの ID である **Workload Provider Id** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_12} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>
</Tabs>

## 詳細について

Connect AI と Apache Kafka の連携の詳細動作については、[こちらのページ](https://cdn.cdata.com/help/SKM/jp/cloud/default.htm#default)を参照してください。
