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# Amazon S3

export const title_4 = "Amazon S3";

export const title_3 = "Amazon S3";

export const title_2 = "Amazon S3";

export const title_1 = "Amazon S3";

export const title_0 = "Amazon S3";

## セットアップガイド

以下の手順で、Amazon S3 をConnect AI アカウントに接続します：

<Steps>
  <Step>
    Connect AI のナビゲーションメニューから**Sources** ページを開きます。
  </Step>

  <Step>
    右上の **+ Add Connection** をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    検索フィールドに *Amazon S3* と入力し、データソース名をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    新しいコネクションの**Basic Settings** タブで、コネクション名を入力するかデフォルトの名前をそのまま使用します。
  </Step>

  <Step>
    接続する CSV、Parquet、または Avro ファイルが含まれているバケットの名前を入力します。
  </Step>

  <Step>
    認証方式を選択し、該当するセクションに進んで手順に従います。
  </Step>
</Steps>

## 認証方式

<Tabs>
  <Tab title="ADFS">
    <Steps>
      <Step>
        ADFS の **User** ID を入力します。
      </Step>

      <Step>
        そのアカウントの **Password** を追加します。
      </Step>

      <Step>
        SSO プロバイダーが使用する **SSO Login URL** を指定します。
      </Step>

      <Step>
        AWS アカウントをホストする **AWS Region** を選択します。
      </Step>

      <Step>
        使用する **File Format** を選択します。
      </Step>

      <Step>
        Amazon S3 で、Connect AI 静的 IP アドレスを接続のホワイトリストに追加します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_0} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="AWSRootKeys">
    <Steps>
      <Step>
        AWS ルートアカウントに関連付けられた **AWS Access Key** を入力します。これは AWS のセキュリティ認証情報ページで確認できます。
      </Step>

      <Step>
        AWS ルートアカウントに関連付けられた **AWS Secret Key** を入力します。これは AWS のセキュリティ認証情報ページで確認できます。
      </Step>

      <Step>
        AWS アカウントをホストする **AWS Region** を選択します。
      </Step>

      <Step>
        使用する **File Format** を選択します。
      </Step>

      <Step>
        Amazon S3 で、Connect AI 静的 IP アドレスを接続のホワイトリストに追加します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_1} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="AWSIAMRoles">
    <Steps>
      <Step>
        AWS ルートアカウントに関連付けられた **AWS Access Key** を入力します。これは AWS のセキュリティ認証情報ページで確認できます。
      </Step>

      <Step>
        AWS ルートアカウントに関連付けられた **AWS Secret Key** を入力します。これは AWS のセキュリティ認証情報ページで確認できます。
      </Step>

      <Step>
        認証するユーザー ID の **AWS Role ARN** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        （オプション）別のロールをエミュレートする場合のみ **AWS External Id** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        AWS アカウントをホストする **AWS Region** を選択します。
      </Step>

      <Step>
        使用する **File Format** を選択します。
      </Step>

      <Step>
        Amazon S3 で、Connect AI 静的 IP アドレスを接続のホワイトリストに追加します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_2} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="Okta">
    <Steps>
      <Step>
        **User** に Amazon S3 の認証用ユーザー名を入力します。
      </Step>

      <Step>
        **Password** にユーザーパスワードを入力します。
      </Step>

      <Step>
        **SSO Login URL** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        関連するすべての **SSO Properties** を 'ssoproperty1=value1;ssoproperty2=value2;ssoproperty3=value3;' の形式で入力します。すべてのプロパティと値のペアをセミコロンで区切るようにしてください。
      </Step>

      <Step>
        AWS アカウントをホストする **AWS Region** を選択します。
      </Step>

      <Step>
        使用する **File Format** を選択します。
      </Step>

      <Step>
        Amazon S3 で、Connect AI 静的 IP アドレスを接続のホワイトリストに追加します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_3} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="PingFederate">
    <Steps>
      <Step>
        **User** に Amazon S3 の認証用ユーザー名を入力します。
      </Step>

      <Step>
        **Password** にユーザーパスワードを入力します。
      </Step>

      <Step>
        **SSO Login URL** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        **SSO Properties** を 'ssoproperty1=value1;ssoproperty2=value2;ssoproperty3=value3;' の形式で入力します。すべてのプロパティと値のペアをセミコロンで区切るようにしてください。
      </Step>

      <Step>
        **SSO Exchange URL** を追加します。
      </Step>

      <Step>
        AWS アカウントをホストする **AWS Region** を選択します。
      </Step>

      <Step>
        使用する **File Format** を選択します。
      </Step>

      <Step>
        Amazon S3 で、Connect AI 静的 IP アドレスを接続のホワイトリストに追加します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_4} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>
</Tabs>

## 詳細について

Connect AI とAmazon S3 の連携の詳細動作については、[こちらのページ](https://cdn.cdata.com/help/SXH/jp/cloud/default.htm#default)を参照してください。
