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# Amazon S3

export const title_6 = "Amazon S3";

export const title_5 = "Amazon S3";

export const title_4 = "Amazon S3";

export const title_3 = "Amazon S3";

export const title_2 = "Amazon S3";

export const title_1 = "Amazon S3";

export const title_0 = "Amazon S3";

## セットアップガイド

以下の手順で、Amazon S3 を Connect AI アカウントに接続します：

<Steps>
  <Step>
    Connect AI のナビゲーションメニューから **Sources** ページを開きます。
  </Step>

  <Step>
    右上の **+ Add Connection** をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    検索フィールドに *Amazon S3* と入力し、データソース名をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    新しいコネクションの **Basic Settings** タブで、コネクション名を入力するかデフォルトの名前をそのまま使用します。
  </Step>

  <Step>
    AWS アカウントをホストしている **AWS Region** を選択します。
  </Step>

  <Step>
    **Auth Scheme** を選択し、該当セクションに進んで手順に従います。
  </Step>
</Steps>

## 認証方式

<Tabs>
  <Tab title="ADFS">
    <Steps>
      <Step>
        ADFS の **User** ID を入力します。
      </Step>

      <Step>
        そのアカウントの **Password** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        ID プロバイダーが使用する **SSO Login URL** を指定します。
      </Step>

      <Step>
        ID プロバイダーへの接続に必要な **SSO Properties** を入力します。プロパティと値のペアはすべてセミコロンで区切ります。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_0} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="AWSRootKeys">
    <Steps>
      <Step>
        AWS アカウントの **AWS Access Key** を入力します。この値は AWS セキュリティ認証情報ページから取得できます。
      </Step>

      <Step>
        AWS アカウントの **AWS Secret Key** を入力します。この値は AWS セキュリティ認証情報ページから取得できます。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_1} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="AWSIAMRoles">
    <Steps>
      <Step>
        AWS アカウントの **AWS Access Key** を入力します。この値は AWS セキュリティ認証情報ページから取得できます。
      </Step>

      <Step>
        AWS アカウントの **AWS Secret Key** を入力します。この値は AWS セキュリティ認証情報ページから取得できます。
      </Step>

      <Step>
        認証時に引き受けるロールの **AWS Role ARN** を入力します。複数のロールをチェーンする場合は、ARN をセミコロンで区切ります。
      </Step>

      <Step>
        （オプション）別のアカウントのロールを引き受ける場合は、**AWS External Id** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_2} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="AWSIAMRolesAnywhere">
    <Steps>
      <Step>
        認証時に引き受けるロールの **AWS Role ARN** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        **AWS Certificate** を入力します。証明書ファイルの絶対パス、または base64 でエンコードされた PEM 形式の証明書内容のいずれかを指定します。
      </Step>

      <Step>
        **AWS Private Key** を入力します。秘密鍵ファイルの絶対パス、または base64 でエンコードされた PEM 形式の秘密鍵内容のいずれかを指定します。
      </Step>

      <Step>
        ポリシーの取得元となるプロファイルの **AWS Profile ARN** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        認証に使用するトラストアンカーの **AWS Trust Anchor ARN** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        （オプション）証明書が保護されている場合は、**AWS Certificate Password** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        （オプション）秘密鍵が暗号化されている場合は、**AWS Private Key Password** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_3} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="Okta">
    <Steps>
      <Step>
        Okta の **User** ID を入力します。
      </Step>

      <Step>
        そのアカウントの **Password** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Okta が提供する **SSO Login URL** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Okta への接続に必要な **SSO Properties** を入力します。プロパティと値のペアはすべてセミコロンで区切ります。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_4} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="Keycloak">
    <Steps>
      <Step>
        **Keycloak Realm URL** を入力します。認証に使用する特定のレルムを含む Keycloak サーバーの完全な URL です。
      </Step>

      <Step>
        Keycloak の OAuth アプリケーションに割り当てられた **OAuth Client Id** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Keycloak の OAuth アプリケーションに割り当てられた **OAuth Client Secret** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_5} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="PingFederate">
    <Steps>
      <Step>
        PingFederate の **User** ID を入力します。
      </Step>

      <Step>
        そのアカウントの **Password** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        ID プロバイダーが使用する **SSO Login URL** を指定します。
      </Step>

      <Step>
        ID プロバイダーへの接続に必要な **SSO Properties** を入力します。プロパティと値のペアはすべてセミコロンで区切ります。
      </Step>

      <Step>
        SAML レスポンスを使用して AWS 認証情報と交換する **SSO Exchange URL** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_6} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>
</Tabs>
