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# Azure Data Lake Storage

export const title_5 = "Azure Data Lake Storage";

export const title_4 = "Azure Data Lake Storage";

export const title_3 = "Azure Data Lake Storage";

export const title_2 = "Azure Data Lake Storage";

export const title_1 = "Azure Data Lake Storage";

export const title_0 = "Azure Data Lake Storage";

## セットアップガイド

以下の手順で、Azure Data Lake Storage を Connect AI アカウントに接続します：

<Steps>
  <Step>
    Connect AI のナビゲーションメニューから **Sources** ページを開きます。
  </Step>

  <Step>
    右上の **+ Add Connection** をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    検索フィールドに *Azure Data Lake Storage* と入力し、データソース名をクリックします。
  </Step>

  <Step>
    新しいコネクションの **Basic Settings** タブで、コネクション名を入力するかデフォルトの名前をそのまま使用します。
  </Step>

  <Step>
    Azure Data Lake Storage アカウントの **Account** 名を入力します。
  </Step>

  <Step>
    **Auth Scheme** を選択し、該当セクションに進んで手順に従います。
  </Step>
</Steps>

## 認証方式

<Tabs>
  <Tab title="AzureAD">
    <Steps>
      <Step>
        **Azure Tenant** を入力します。ドメイン名（例： *contoso.onmicrosoft.com* ）またはディレクトリ（テナント）ID のいずれかを指定します。
      </Step>

      <Step>
        （オプション）Azure Data Lake Storage アカウントの **File System** 名を入力します。
      </Step>

      <Step>
        OAuth でセキュアに接続するには、**Sign in** をクリックします。これにより、Azure Data Lake Storage のサインインページが新しいタブで開かれます。
      </Step>

      <Step>
        Azure アカウントにログインし、リクエストされた権限を設定します（該当する場合）。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_0} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="AzureServicePrincipal">
    <Steps>
      <Step>
        **Azure Tenant** を入力します。ドメイン名（例： *contoso.onmicrosoft.com* ）またはディレクトリ（テナント）ID のいずれかを指定します。
      </Step>

      <Step>
        OAuth アプリケーションに割り当てられた **OAuth Client Id** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        OAuth アプリケーションに割り当てられた **OAuth Client Secret** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        （オプション）Azure Data Lake Storage アカウントの **File System** 名を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_1} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="AzureServicePrincipalCert">
    <Steps>
      <Step>
        **Azure Tenant** を入力します。ドメイン名（例： *contoso.onmicrosoft.com* ）またはディレクトリ（テナント）ID のいずれかを指定します。
      </Step>

      <Step>
        OAuth アプリケーションに割り当てられた **OAuth Client Id** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        **OAuth JWT Cert** に、クライアント証明書の内容を入力します。
      </Step>

      <Step>
        証明書ストアの形式に合致する **OAuth JWT Cert Type** を選択します。
      </Step>

      <Step>
        （オプション）証明書ストアがパスワード保護されている場合は、**OAuth JWT Cert Password** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        （オプション）Azure Data Lake Storage アカウントの **File System** 名を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_2} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="Managed Identity">
    <Steps>
      <Step>
        （オプション）Azure Data Lake Storage アカウントの **File System** 名を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_3} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="Access Key">
    <Steps>
      <Step>
        Azure Data Lake Storage アカウントの **Access Key** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        （オプション）Azure Data Lake Storage アカウントの **File System** 名を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_4} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>

  <Tab title="SAS">
    <Steps>
      <Step>
        Azure Data Lake Storage アカウントの **Shared Access Signature** を入力します。
      </Step>

      <Step>
        （オプション）Azure Data Lake Storage アカウントの **File System** 名を入力します。
      </Step>

      <Step>
        Connect AI **Add {title_5} Connection** ページ上部の、**Save & Test** をクリックします。

        * 接続テストに成功すると、コネクションが作成されたことを示す**Connection successfully saved** というメッセージが表示されます。**Edit Connection** ページの**Status** も**Authenticated** に変わります。**Edit Connection** ページの右ペインにある**Data Model** タブで、成功したコネクションのデータモデルを表示します。
        * 接続テストに失敗した場合は、入力したログイン情報に余分なスペースや文字がないかを確認してください。Connect AI は、データが不足している必須フィールドの下にエラーメッセージを表示します。一部のデータソースでは、ソースのWeb サイトに直接サインインする必要があります。サインインしていない場合は、**Sign in** ボタンの下にエラーメッセージが表示されます。エラーを修正し、もう一度試してください。
        * 失敗したコネクションは下書きとして保存され、**Status** は**Not Authenticated** になります。後でコネクションに戻って認証することができます。
      </Step>
    </Steps>
  </Tab>
</Tabs>

## 詳細について

Connect AI とAzure Data Lake Storage の連携の詳細動作については、[こちらのページ](https://cdn.cdata.com/help/HDM/jp/cloud/default.htm#default)を参照してください。
